本記事はアフィリエイト広告を利用しています
ブランド名Haku
商品名メラノフォーカスZ
内容量45 g
こんなお肌におススメしみ
注目成分トラネキサム酸
利用の目安約75日間
標準価格
(税込)
11,000 円(日当り単価:147 円/日)
販売会社資生堂ジャパン株式会社
製造会社株式会社資生堂

【頑固なシミにはやっぱりコレ!】シミによる負のスパイラル対策に使えるHAKUの「メラノフォーカスZ」とは


HAKUの美白美容液「メラノフォーカスZ」を紹介します。

HAKUの美白美容液「メラノフォーカスZ」とは

HAKUの「メラノフォーカスZ」は長い歴史を持つ人気の美白美容液です。

友利新さんの表現を借りると、美白美容液の2大巨頭の一つ(笑)(※もう一つはPOLAのホワイトショットみたい)

2021年の春にアップデートされた「メラノフォーカスZ」は、血管に注目をしたシミ対策ができる美白美容液になっています。

単純に長年販売されていてロイヤリティがあるという商品ではなく、肌研究の結果から科学的にアプローチした商品になっているのが、私的におすすめしたいポイントですね。

2021年版の「メラノフォーカスZ」は、VoCEの上半期ベストコスメの中で「スキンケア部門」最優秀賞、「美白美容液部門」1位にも選ばられていますよ♪

HAKUの美白美容液「メラノフォーカスZ」が頑固なシミにアプローチするメカニズムは?

HAKUの「メラノフォーカスZ」を開発する資生堂が今回アプローチしたのは「血管」。

どうやら、シミができると、その周辺に新たな血管が作られるのだそうです。それを「新生血管」と呼びます。

この「新生血管」の周りにはウロキナーゼという物質が多く存在するのですが、紫外線がこのウロキナーゼに当たるとメラノサイトを活性化するチロシナーゼという酵素を刺激するのだそうです。

結果的にメラノサイトが活性化され更にシミが作られるという負のスパイラル現象が起きていることが分かったのだとか。

資生堂のアプローチはこのウロキナーゼの活性・産生を抑え、新たなシミを作り出さないようにするということ。オトギリソウの抽出液にはウロキナーゼの産生を抑制する働きがあるようで、このオトギリソウエキスも配合したのだそうですよ♪

HAKUの「メラノフォーカスZ」には、資生堂の特許成分である「4MSK」、m-トラネキサム酸が既に配合されていて、「シミ」自体へのアプローチはバッチリ。

今回オトギリソウエキスを配合したことで、シミの負のスパイラルに陥っている部分にアプローチができるようになったというわけなんですね。

友利新さんのYouTubeの公式チャンネルにHAKUのメラノフォーカスZについて詳しく解説された動画がありました。前半ではPOLAのホワイトショットについて解説されています。

こちらの動画、参考になると思いましたので共有しておきますね。↓から再生するとHAKUの「メラノフォーカスZ」の内容が始まる5:04から再生されますよ。

興味のある方は是非ご覧ください。

HAKUの美白美容液「メラノフォーカスZ」の使い方

公式サイトによるとHAKUの美白美容液「メラノフォーカスZ」の基本的な使い方は次のようになります。

HAKUの「メラノフォーカスZ」は通常の美容液と同様、朝と夜の1日2回使うことが想定されています。化粧水でお肌を整えた後で普通にお使いいただけますよ。

HAKUの美白美容液「メラノフォーカスZ」の使い方
  • 朝と夜、化粧水で肌を整える
  • 「メラノフォーカスZ」2プッシュを手のひらにとる
  • 手のひらにとった「メラノフォーカスZ」を両ほお、額、鼻、あごの5ヵ所に置く
  • 5点盛りした「メラノフォーカスZ」を、円を描くようにやさしく丁寧になじませる

お肌になじませる際は、目のまわりは特にやさしく、鼻すじから小鼻、あご先・口のまわりもなじませるのがコツみたいです。フェースラインをなぞるように「メラノフォーカスZ」をなじませましょう。

HAKUの美白美容液「メラノフォーカスZ」の使用期間

HAKUの「メラノフォーカスZ」公式サイトによると、1回の使用量は2プッシュ。使用期間は約2.5ヶ月が想定されているようです。

従いまして、当サイトで日当り単価を計算する際は約2.5ヶ月を75日間と考えて計算いたします。

まとめ

HAKUの美白美容液「メラノフォーカスZ」についてまとめました。

HAKUの美白美容液「メラノフォーカスZ」は血管とシミの関係に着目した美白美容液です。

シミの下にできる「新生血管」の周りにできるウロキナーゼの産生を抑えるオトギリソウエキスを配合することで、頑固なシミをそれ以上居座らないようにさせる働きがあることがわかりました。

HAKUの「メラノフォーカスZ」は、従来から資生堂独自開発の成分4MSK、m-トラネキサム酸が配合され美白のための頼もしい美容液だったわけですが、今回オトギリソウエキスが配合されたことでシミの負のスパイラル対策ができるようになり更に頼もしい存在に生まれ変わったという感じですね♪

HAKUの美白美容液「メラノフォーカスZ」はアマゾンや楽天市場でも出品されています。価格的に見ると、資生堂公式オンラインショップの「ワタシプラス」よりも若干お安く出品されているショップもあるみたいですよ。「激安」というほどではないので、恐らく問題ないとは思いますが、アマゾンや楽天市場などの通販サイトを利用される際には、商品内容をご確認のうえ、購入を検討してみてくださいね。

HAKUの美白美容液「メラノフォーカスZ」が気になる方は、公式サイトもチェックしてみてください。


official site
おすすめの記事
お米のマスク
マスク・パック
お米のマスク

715 円(72 円/日)

毛穴撫子の「お米のマスク」はマスクです。毛穴が目立ちがちな肌に足りないのは「うるおい不足」「ハリ・弾力不足」「キメのなさ」。このポイントに着目した石澤研究所がすすめる「お米のスキンケア」シリーズの中の、シートマスクです。米ぬか美容液が染みこんだマスクがお肌に密着、ふっくらもっちりの手触りに。毛穴の目立たない肌を実現してくれる日本製のシートマスクです♪

クレンザーNo1 ドゥ シャネル
洗顔
クレンザーNo1 ドゥ シャネル

6,600 円(165 円/日)

シャネルの「クレンザー N°1 ドゥ シャネル」は洗顔です。レッドカメリア(紅椿)について長年研究を重ねたシャネルが、新世代のエイジングケアアイテムとして新たに発売したのが、こちらの洗顔料。自然由来の成分を93%配合しており、レッドカメリアペタルエキスとオイルがお肌にうるおいやハリ、弾力を与え、乾燥などの肌トラブルへも働きかけます。

ナチュリエ ハトムギ浸透乳液
乳液
ナチュリエ ハトムギ浸透乳液

825 円(11 円/日)

ナチュリエの「ハトムギ浸透乳液」は乳液です。ハトムギ化粧水で有名なナチュリエから、「ハトムギ化粧水やハトムギ保湿ジェルで補給した水分を保ちたい」という声に応えて発売されました。使用感は、べたつかず、無香料、無着色、アルコールフリーなので、敏感肌の方でも使えるアイテムとなっているようですよ♪

リセット ウォッシュ
洗顔
リセット ウォッシュ

3,300 円(66 円/日)

アクセーヌの「リセット ウォッシュ」は洗顔です。保湿効果の高い成分が水分と一緒に余分な角質をほぐし、「グリコール酸」がそのほぐれた余分な角質を除去。アミノ酸系界面活性剤を使用しているので、刺激が少なく、必要な肌の水分を残したまま洗うことができます。グリコシルトレハロース配合で、洗いあがりもしっとりとした肌をキープ♪

ファーミング EX ネック&デコルテ SP
クリーム
ファーミング EX ネック&デコルテ SP

12,650 円(101 円/日)

クラランスの「ファーミング EX ネック&デコルテ SP」はクリームです。クラランスの「ファーミング EX」シリーズは、年齢に応じたお手入れができるエイジングケアラインです。クリームには、オーガニックヒマワリ種子由来エキス、ヒマワリオーキシンが保湿成分として配合されていることで、しなやかな肌へと導いてくれますよ♪

ファーストCブースト
美容液
ファーストCブースト

4,800 円(320 円/日)

オンリーミネラル Nudeの「ファーストCブースト」は美容液です。洗顔の後に使うことで、洗顔後のつっぱりやこわばりやすい肌にうるおいを与えて、肌の土台を整え、次に使う化粧水の効果を引き出すためのアイテムとなります。つまり、いわゆる導入美容液、ブースターになります。オンリーミネラル Nudeのアイテムは、「敏感肌でもスキンケアを楽しみながら美肌になれる」をコンセプトに開発されたシリーズとなっているので、敏感肌の方でも安心して美肌スキンケアを楽しむことができますね。

潤浸保湿 フェイスクリーム
クリーム
潤浸保湿 フェイスクリーム

2,530 円(56 円/日)

キュレルの「潤浸保湿 フェイスクリーム」はクリームです。とてもしっとりするのに、ふわっと軽い使い心地が魅力の保湿クリームとなっています。無香料・無着色の低刺激設計で、肌荒れを防ぐ消炎剤が配合されています。周期的、季節的な要因でお肌のバリア機能が低下し、肌荒れが起こりやすい時にも使いやすいクリームですよ♪