本記事はアフィリエイト広告を利用しています
ブランド名ナチュリエ
商品名ハトムギ化粧水
内容量500 ml
こんなお肌におススメ乾燥
利用の目安約75日間
標準価格
(税込)
715 円(日当り単価:10 円/日)
販売会社イミュ株式会社

【天然保湿成分ハトムギエキスがうるおいを与えてくれる、まさに定番アイテム!】ナチュリエの「ハトムギ化粧水」とは?


ナチュリエの「ハトムギ化粧水」を紹介します。

ナチュリエの「ハトムギ化粧水」とは

ナチュリエの「ハトムギ化粧水」は化粧水です。

さまざまなコスメティックアワードで、なんと182冠にも輝いた、プチプラ部門を代表する化粧水。そんな「ハトムギ化粧水」は言わずとも知れた有名アイテムで、当ブログをご覧の皆様もきっと一度は目にしたことがあるのではないか、と思います。

2002年の発売以来、売れに売れ続けている化粧水のため、様々なメディアでも多数取り上げられてきましたが、今回、当ブログでも改めて「ハトムギ化粧水」の良さをお伝えしたいと思い、記事にすることにしました。

天然保湿成分ハトムギエキスを配合したみずみずしいテクスチャが、肌にうるおいをあたえてくれるだけでなく、肌自体のコンディションも整えてくれるとのこと。浸透力がよく、何度も重ねて塗布することで肌の奥の角層まで、水分を届けてくれます。

しっかりと保湿してくれるのに、使い心地は本当にさっぱりしていて、夏の暑い時期などにはぴったりの使用感。500mlサイズは手にしてみると本当に大きく、たっぷり惜しみなく使えるのが素晴らしいですよね。

通常のケアとして、洗顔の後に使うのはもちろん、コットンなどに含ませたこちらの化粧水を「ローションパック」として用いることもできます。また、プレ化粧水として、他のアイテムの肌なじみをよくするために使用することも可能ですので、なんとも万能なスグレモノだな、と筆者は感じています。

実はこちらのアイテム、筆者は以前より使用しておりまして、記事に取り上げるに当たって、継続した使い心地をレビューできればと思っておりました。この記事を書いている時点では、使用し始めて3週間ほど経っていますので、その点にもぜひご注目くださいね(*^_^*)


ナチュリエの「ハトムギ化粧水」の使い方

ナチュリエの「ハトムギ化粧水」の基本的な使い方は、公式サイトによると以下のとおりです。

ナチュリエの「ハトムギ化粧水」の使い方
  • 洗顔を済ませる
  • スキンケアの最初に使う

上記は「ハトムギ化粧水」のベーシックな使い方。

これを基本にして、様々なシーンで状況に応じた使い方ができるのが「ハトムギ化粧水」の優れたところですよね♪

以下はナチュリエの公式サイトから引用した利用シーンごとの使用方法になります。

是非どんな使い方ができるのか、想像しながらご一読くださいね♪

・Scene_01
基本は化粧水として
スキンケアのはじめにたっぷり使ってください。
500円玉大の量のハトムギ化粧水を3回重ねづけするのが目安です。
肌がひんやりしてきたら十分に水分がなじんだサインです。

・Scene_02
ローションパックでさらにうるおい
コットンやフェイスマスクにハトムギ化粧水をたっぷり含ませて約3分間パックすると、肌の水分量がさらに高まります。

・Scene_03
プレ化粧水として
洗顔後すぐにつけることで、その後につけるスキンケアのなじみをよくします。※角層まで

・Scene_04
ボディにも
べたつかないので、毎日の入浴後や日差しを浴びた後などのボディのスキンケアにもおすすめです。

実際の使用感を次の項目で詳しくレビューしていきますね(*^^*)

ナチュリエの「ハトムギ化粧水」の使用感・レビュー

ナチュリエの「ハトムギ化粧水」は以前より使用していましたので、継続的に使っているユーザー側としてのレビューができればと思います。

この記事を執筆している時点では、使用開始から3週間ほど経っています。筆者の場合は、洗顔後にまずプレ化粧水として塗布し、別のメーカーの化粧水を二度付けした後に、またこちらの化粧水をつける、という方法をとっています。

実際に「ハトムギ化粧水」を使い始めた理由は、現在使っている化粧水だけではうるおいが足らないような気がしたためです。筆者自身、エイジングケアが気になる年代ですので、お肌の水分不足が悩みではありました。そのため、まず「ハトムギ化粧水」を使い、次にホワイトニング効果のある化粧水を入れ、その上からフタをするように「ハトムギ化粧水」をさらに使っています。

こちらの化粧水は、水のようにさらっとしていてとろみがなく、まさに「みずみずしい」テクスチャです。手のひらに出すときにはボトルをぐっと押し込んでしまって、たまに勢いよく出てしまう時もあるので(実際に何度もやらかしています(^_^;))、そのあたりは注意が必要ですね。

もともとあまり肌の荒れないタイプではあるのですが、こちらを使うようになって明らかに「ふきでもの」が出る頻度が減ったような気がしています。水分量が増えたおかげなのか、なんとなく毛穴の広がりも目立たなくなったような感じもしますが、「ハトムギ化粧水」のみの効果なのかは、今のところわかりません。

ただ、ひとつだけ言えるのは、いっぱい入っているから惜しみなく使えること! 筆者は定期的に市販のパックを使うのですが、フタを閉め忘れたりしてマスク自体が乾燥してしまうこともあるため、パックを顔に貼った際にこちらの「ハトムギ化粧水」を上からひたひたに塗ることにしています。

水分が少ないだけでパック自体のくっつき力も減るため、「ハトムギ化粧水」を加えることで顔への密着度も増え、さらに化粧水成分が増えることで、パックマスクの効果も高まるのではないかな、と筆者は思います。

もちろん、公式サイトの使い方のように、別途コットンに浸して顔に貼り付けるのも気持ちよさそうですよね♪ たっぷり入っている分、いろいろな使い方ができるのが、「ハトムギ化粧水」の強みかと思います。

使用感に関してはあくまで筆者個人の感想ですので、参考程度にお読みくださいね(*^^*)

ナチュリエの「ハトムギ化粧水」の使用期間

公式サイトにはナチュリエの「ハトムギ化粧水」の使用期間の目安は書かれていませんでした。

筆者も朝晩に各2回ずつ塗布し、パックにも重ねづけしていますが、3週間ほど経ってもまだ四分の一しか使い切れておりません。とにかく大容量なんです! 口コミサイトにも、量がたっぷりで全然使い終わる気配がない、というコメントもあり、また、@cosmeの掲示板では下記のような書き込みもありました。

「ハトムギ化粧水使い終わり」について

上記のサイトでも、使用方法の差異はありますが、なかなか使い終わらない~といったお声が多いですね。だいたい、みなさん2~2.5カ月ほどで平均して使い終わっているかな、といった印象でした。

というわけで、今回こちらのアイテムを朝晩2回ずつ顔のみに塗布したとして、75日(2.2カ月)で使い終わる計算で、1日当たりの単価を算出していきます。

標準価格(税込)715円 ÷ 75日(朝夜、顔のみ使用)≒ 日当り単価: 約10円/日

計算する前からわかってはいましたが、1日当たりたったの10円とは、安すぎて逆にメーカーさんに申し訳なくなってくるレベルです(^_^;)

筆者の今回の計算ではあくまでも「朝晩2回ずつ、顔のみ」の設定ですので、もしローションパックなどをされる際や、身体などにも使用した場合には、その分使用量も異なってきますので、あくまでも参考程度にお読みくださると幸いです。

以上から当サイトでは75日間を使用期間の目安として、日当り単価を計算したいと思います。


まとめ

ナチュリエの「ハトムギ化粧水」についてまとめました。

ナチュリエの「ハトムギ化粧水」は化粧水です。

さまざまな口コミサイトで長年、話題になっているローション。天然保湿成分ハトムギエキスが肌にうるおいをあたえ、肌本来のコンディションを高めてくれます。さっぱりした使い心地なのにしっかり浸透、なのにべたつかない仕上がりに。

洗顔後のケアに。また、ローションパックやプレ化粧水としても。水分が角質層の奥まで届き、みずみずしい素肌へと導いてくれます。筆者自身、以前より愛用しているお気に入りのアイテムです♪

ナチュリエの「ハトムギ化粧水」はドラッグストアやスーパーマーケットなど、全国の取扱店で販売しています。

ショップリスト

また、イミュの公式サイトでも購入が可能ですので、こちらも合わせてご検討ください。

イミュ 公式通販サイト

Amazonや楽天では公式ショップはありませんが、購入できるショップは多く見かけられました。ただECサイトの場合、似ている製品もいくつかありますので、「ハトムギ化粧水 ナチュリエ」で検索されることをおすすめします。

ナチュリエの「ハトムギ化粧水」が気になる方は、公式サイトもチェックしてみてください。


official site
おすすめの記事
エイジングケア コントロール マスク
マスク・パック
エイジングケア コントロール マスク

165 円(165 円/日)

リーダース コスメティックの「エイジングケア コントロール マスク」はマスクです。韓国の美容皮膚科の専門医が立ち上げたブランドの、日本人の肌に特化した日本限定版のマスク。カタツムリ粘液ろ過水とエーデルワイスカルス培養抽出液が、ハリのない疲れた肌に潤いを与えてくれて、ピンとハリのある若々しい素肌に導いてくれますよ♪

ソフトクレイベルベットマスク
マスク・パック
ソフトクレイベルベットマスク

4,620 円(231 円/日)

FEMMUE(ファミュ)の「ソフトクレイベルベットマスク」はパックです。商品名に「マスク」と書かれていますが、イメージ的にはパックと思っていただいた方がピッタリくると思います。「ソフトクレイベルベットマスク」はクレイをベースにしたパックで、角質ケアはしっかりしつつもお肌へのダメージを最小限にし、潤いもきちんと残してくれるアイテム。そのため乾燥肌の方には特におススメできるパックと言えますね。

オバジC  リファインローション
化粧水
オバジC リファインローション

3,850 円(104 円/日)

オバジの「オバジC リファインローション」は化粧水です。オバジの「オバジC リファインローション」を洗顔後の肌につけることで、うるおいを与え、毛穴の目立ちにくいなめらかな肌へと導いてくれます。「オバジC リファインローション」はオバジのCシリーズというシリーズのアイテム。ビタミンCを研究し続けてきたロート製薬が開発したスキンケアアイテムです。

スポットクリアセラム WT
美容液
スポットクリアセラム WT

4,950 円(138 円/日)

エリクシールの「スポットクリアセラム WT」は美容液です。普通の化粧品とは違い、医薬部外品に分類される製品で、3つの有効成分が入っています。トラネキサム酸、4MSKそして純粋レチノールです。これら3つの成分を、資生堂独自の技術で医薬部外品の有効成分として組み合わせて処方しています。これは他のメーカーでは真似できない技術だそうですよ♪

肌をうるおす保湿乳液
乳液
肌をうるおす保湿乳液

1,507 円(49 円/日)

肌をうるおす保湿スキンケアの「肌をうるおす保湿乳液」は乳液です。5種類のヒト型セラミドを配合し、角質層をたっぷりの潤いで満たすことで、乾燥による肌トラブルを防ぎ、すこやかな肌へと導きます。保湿成分とエモリエント成分のバランスを工夫し、混合肌の方や、気温・湿度が高い季節でも使用しやすい使い心地を重視したアイテムとなっています。

リニュー ムース ウォッシュ
洗顔
リニュー ムース ウォッシュ

3,630 円(81 円/日)

ソフィーナiPの「リニュー ムース ウォッシュ」は洗顔です。100%炭酸ガスの噴射剤が生み出す濃密な泡炭酸が肌にぴったりと密着し、くすみが残って暗く見えがちな肌を、明るく透明感のある印象へと変えてくれます。洗顔後も、保湿成分が長く肌へとどまってくれる「モイストキープ処方」を採用。なめらかな洗い上がりで、しっとりした質感を保ってくれます♪

タイムリフレッシャーV
美容液
タイムリフレッシャーV

7,149 円(95 円/日)

トワニーの「タイムリフレッシャーV」は美容液です。トワニーの「タイムリフレッシャーV」の特徴は、とろみのある美容液が肌を包み、角層深くまで潤いを届けることができるので、後から使う化粧水がなじみやすくなることです。乾燥が気になる方はもちろんのこと、マッサージしながらスキンケアしたい方にもおすすめのアイテムとなっています。